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よろず的なブログ

日常で起こったことや趣味を適当に書いています

Fire TV Stickの感想など

かなり前に買ったFire TV Stickの感想を書いておきます。

購入から時間が経っているので、かなり使い込みました。

今までテレビでamazonビデオを見るには、PC→Chrome cast→TVで見ていたが、これを買ったおかげで単体で見ることが出来るようになって便利になった。

プライム会員になった事により、プライムビデオが見放題となり、Fire Stickが大活躍することになっている。

普通に使うにも十分だが、androidベースで動いているのでkodiをインストールしました。

これを入れることにより、PCやNASから直接動画・音楽・写真を再生することが可能となる。

このkodiはisoから直接再生できる優れものも、Fire StickでDVDをiso化して再生すると音と画像がズレる自称が発生する。

試しに本体へファイルを転送して直接再生しても同じ自称が発生する。

これの原因がメモリーが1GBしかないのか、CPUの処理速度の問題なのかだろうと思えるので、kodiを使うなら箱型の方をお勧めします。

と言っても箱型の検証をしていなので、普通に再生できるかは分かりません。

 

音声認証のないタイプを購入したが、頻繁に検索するなら音声認識はあれば便利も、検索だけPCで行い、見たい物をマイリストに登録して使っています。

 

kodiは別にしてもプライムビデオを見るだけでも便利なので、プライム会員でビデオをテレビでみるなら必須だと言えるぐらい便利である。

 

唯一に不満は起動が遅いのと、起動後の動作がもっさりしていることぐらいかな。

 

 

Fire TV Stick

Fire TV Stick

 

 

 

Amazon Fire TV

Amazon Fire TV

 

 

バイオハザード ザ・ファイナルを見てきました

あけましておめでとうございます。

シネマズデイと言うこともあり、朝からタイトルの映画を見てきたので、簡単な感想を書いておきます。

前作の最後にウェスカーが「最後の戦いだ」と言ったから、そこからの続きかと思えば、「最後の戦いも罠」だったの一言で終わり、「最後の戦い」後の話となっている。

相変わらず前作との繋がりがあるようでないような始まりは、悪い意味での期待を裏切らない。

ストーリーについてはネタバレになるので割愛するが、見ていて思ったのがアクションの動きが速くてカメラの切り替えも速いので大画面で見るには向かない作りになっており、たぶんテレビ(BD&DVD)で見ることを前提で作っているのだろう。

面白かったかと聞かれれば「最初から作品を見ているなら見るべきだろうが、映画館に足を運んでまで見る価値はない」と答えるだろう。

最後に、バイオシリーズは1と2が面白かった。

 

東京大賞典予想

今年最後になるだろう競馬の予想は東京大賞典です。

今回のポイントはコパノリッキーの取捨である。

近2走が全く良いところが無い負け方なので、ここで巻き返せるかが鍵になるも今回は楽に逃げれそうなので、これをどう考えるかだろう。

 

アウォーディー

 前走初のダートで負けるも、抜け出してそらを使ったところを差されたのは仕方ないが、まだ底を見せていないので抜け出すタイミングさえ間違えなければ突き抜けるだろう。

サウンドトゥルー

 昨年の覇者で前走では今までの鬱憤を晴らすような走りを見せたので、展開の助けが必要も決め脚はメンバー随一なので、流れれば前走の再現あり。

▲アポロケンタッキー

 初地方が問題も前走でGⅠに目処が立った感じなので、差し込める展開になれば勝てなくても連下には押えておきたい。

コパノリッキー

 前2走の大敗に目をつむれば楽逃げが見込めるなら、帝王賞の再現があっても不思議無いも、目標にされるだろうから厳しいだろう。

×ノンコノユメ

 去勢の効果が出ておらず、現状では勝つの厳しく連下に来れば良い方だろう。

 

買い目

 ◎○▲の三連複と▲から◎○への馬連を買います。